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隠れオタクの秘密のブログ
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特撮とかゲームとかとか好物を好き勝手に紹介する自己満ブログです。
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残念な感じ。「ULTRA-ACT ウルトラマン」

2010/07/10 20:58
ウルトラマン関連のオモチャで、
ウルトラ超合金みたいに関節がむき出しの可動タイプは、
多関節のサイボーグみたいであまり好きじゃない。

でも、このULTRA-ACTウルトラマンは、
写真で見る限り、プロポーションが良い雰囲気で、
むき出しの関節もあまり違和感を感じ無かったんです。
顔以外はなかなか良い出来かもと思って、
期待したおいらがバカでした。

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塗装はあまり綺麗じゃないし、
全体的に質感が安っぽいです。
何かのオマケみたい。

一部関節がゆるくて外れやすいです。
特に腰がすぐ外れてしまう。

画像


ちょっといじってすぐにゆるくなってしまった。
なかなか自立出来ません...

画像


何か動かそうとすると、
身体がすぐにもげるからキモい...
上半身はもうほとんど腰に乗っかってるだけです。

画像


腰のパーツの合わせ目がゆるみやすく、
余計に外れやすい。
まるで食玩みたいな安っぽさ...
結構高いんですけどコレ。

よく動くので、ポーズをとらせるのが面白いし、
それなりにカッコいいだけに残念です。

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腰がグニャグニャだと
何のポーズも決められないから
付属品で遊ぶ気もしない...

「ゼロやベリアルも楽しみ」と思っていたけどやめた。

画像


「こんな出来で申し訳ありません...」のポーズ


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プジョーRCZとかシトロエンDS3とか

2010/07/04 00:22
ショールームで生ジューク見てきました。
思ったより奇抜な感じはしなかった。
以外と普通に乗れる車かもしれない。

ちょうど隣にあったキューブの方が
よっぽど変わったカタチなのかも?
なんて思えてきたり。

後ろ姿は結構好みです。
やはり実車でもフロントウインドウとAピラーの部分に
不自然さを感じました。

内装はピカピカで綺麗だったけど、
長く乗る事を考えるとちょっとうるさいかも。

こんな車が、ティーダやノートみたいに
そこらじゅうたくさん走っていたら、
面白い景色になるんだけど。


シトロエンDS3やC3もショールームで見てきました。
DS3は写真で見ても好きじゃなかったけど、
実物もやっぱりイマイチでした。

あまりにもC3に似た感じだし、
もうちょっと「特別な車」感が欲しいところ。
屋根が浮いているようには全然見えなかった。
何を目指してるのかがイマイチ伝わらない車です。
ロゴマークも嫌い。


発表当時はお気に入りだったNEW C3も
実車はちょっと期待はずれだった。

展示車の色が悪かったかな?
陶器の便器みたいな淡い変な色は
立体感が全然伝わらないから嫌い。
外に黒もあったけどイマイチだったな。

たまたま駐車場にあったお客さんの
鮮やかなブルーメタリックのが凄く良かった。
全然違う車に見えましたよ。

台形グリルは今さら感があるし、
思ったより新鮮味が無かったかも。

前頭部のハゲ上がりみたいなフロントウインドウは良さげでした。
上を開けたまま実際に運転してみたいです。



RCZは良かったです。
手が届きそうな価格ながら、
とても特別感のあるデザインで迫力もありました。

「フロント部分はほとんど308では?」
と思ってたけど、実車ではあまり気にならなかった。

夢のあるカタチをしているのに、
以外と実用性もありそうな気がした。
上手いバランスだと思います。

真ん中にあるキャビン、
アルミのアーチ、
派手に盛り上がったフェンダー、
コンパクトなボディに大きいタイヤ、
屋根のモッコリなど、
とにかくカッコ良かったです。


どうせおいらみたいな庶民には買えないんですけどね...


次はプレマシーでも見に行くかな。



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スーパー戦隊バトル ダイスオー第3弾

2010/06/26 22:11
待ちに待った第3弾!
ボタンを押すタイミングが分かるようになっただけで、
だいぶ面白くなった気がする。

弱い相手とレンジャーバトルばかりしていたら、
前回よりダラダラと長く遊べた。

同じパワーになった時はどうすればいいんだろう?
適当にボタンを押してみたけど、
勝ったり負けたりして結局わからなかった。

それにしても前回とダブるキャラが多い気がするなぁ。
ゴセイジャーが多いのは仕方がないとして、
新しいキャラをもっと増やして欲しい。

あと、ロボ関連があまり出なかった。
前回はナントカ折神とかが激しくダブりながらも、
色々なロボが手に入った感じだったけど、
今回は少ないうえにダブりまくりな印象。

ひとつの筐体で粘ってみたけど、
KRどころかGRもなかなか出ない気が...
自力じゃあまり揃えられないかも。

おじさんなおいらには、
バリドリーンとアオレンジャー、モモレンジャーは嬉しかった。

オフィシャルバインダー2の絵はイマイチ。
前の方がカッコ良かったです。

色々なレンジャーが入り乱れて動く様はやっぱり楽しい。
家でゆっくり遊べたらもっと楽しいだろうな〜
ドラクエとか、ガンバライドがゲームになるみたいだけど、
ダイスオーのも出ないかな。
戦隊もののテレビゲームってあまり無いしね。

夜のゲーセンでこっそりと遊んでる身としては、
家でゆっくり遊べる家庭用ゲーム版が欲しい。




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どうしても気になる日産ジュークのデザイン

2010/06/26 20:54
まだ実物は見てないんですけど、
久しぶりにインパクトのあるカタチ。
こういう車があっても良いと思う。

ただ、どうしても生理的に受け付けない部分があるんです。

Aピラーから屋根につながる部分がカクっと折れている所。
凄く違和感を感じるんです。

うまく説明しづらいけど、
Aピラーの部分が、前から見ると丸くて、横から見ると直線的で、
カタチのつながりがよくわからなくて、
無理矢理っぽくて気持ち悪い。

コンセプトカーの「カザーナ」は
つじつまが合ったカタチをしていると思う。

カザーナの場合は、丸いフロントガラスに沿って
緩やかにラウンドしたAピラーがあって、
Aピラー側のサイドウインドウは
そのピラーに沿ったカタチになっている。
ジュークには中途半端にその要素が残ってしまった感じ。

こういう意図がちぐはくで、バランスの悪いカタチがあると、
他の部分がどれだけ良くても台無しになる気がする。

でも、デザインに特化した車は大好き。
自分の感性にピッタリ来るなら即買いですよ。

好き嫌いがわかれるだろうし、
きっとあまり売れないかもしれない。
それでもこんな車を発売してくれる日産には拍手です!






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3DSとかGT5とか

2010/06/18 23:37
ワールドカップ面白いですね〜
代表試合とワールドカップの時しか観ない、
にわかサッカーファンですけど。

日本はもちろん応援してるけど、
日本の試合はつまらないです。
画面に向かって文句ばっかり言ってストレスが溜まる...


さてさて、
何度目の発表かは知らないが、
またまた発表されたGT5の発売「月」!?
もう今更だから、あまり期待しないで気長に待つ。
まだまだ先だなぁ...
また延期するかもね。

正直「3Dなんて後でいいから早く出せよ」って気持ちです。
誰がGT5の3Dを求めてるんでしょうか?
「普通」のGTでいいんですけど。

もしも、専用のテレビとメガネが新たに必要なら、
我が家では当分3Dゲームは遊べ無いでしょう。

あのMoveとかいうWiiリモコンモドキもいらない。
家のWiiはまったく稼働してません。
あのリモコンのポインタ操作がイライラするんです。
あんなんでゲームする気にならんし。
フィットネスゲームもいらないし。

Wiiだって、結局売れてる「ゲーム」は「普通」のマリオでしょ。
「普通」の面白いゲームで遊びたいだけなのに...


いまのところ3D自体にはあまり魅力を感じないんだけど、
お披露目された3DSは凄そうですね。
何が凄いって、今から独走1人勝ち大成功!!
の明るい未来が約束されているところ。

発売されたらどれだけの騒ぎになるのか想像もつかない。
手に入るのはいつになるのやら。

3Dがどういう風に見えるかは凄く気になる。
本体のデザインや色はカッコイイと思いました。
センサーとか色々付いているらしいけど、
無理矢理3D化とか、本体傾けて操作とか、
そういうのは嫌。

「普通」のゲームでいいんだけどなぁ...





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マーク・ウェバーとセバスチャン・ベッテル

2010/06/02 12:56
第7戦トルコGPでの接触。

ベッテルの方が悪い的な意見が多いみたいですね。
個人的にはウェバーがあまり好きではないので、
ベッテルを応援したくなるんですけど。

接触見て思い出しました。
そういえばウェバーってよく接触してなかったっけ?

「またウェバーだよ」
「ウェバー注意!!ウェバーは危険!!」
みたいな。

昔から予選だけは速かったし、
そこそこ速いのかもしれないけど。

ベッテルのくるくるパーはまずかったかな。
個人的にはウケたwけど。

今後、今回の件がどう影響してくるでしょうか?
F1はチーム内でのゴタゴタも見どころのひとつ...ですよね。
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ウルトラマンになった男

2010/05/23 13:38
なんとなく初代ウルトラマンのビデオを観ていたら、
アマゾンのレビューで評判の良かったこの本の事を思い出し、
どうしても読みたくなり買って来ました。

読み始めたらあまりに面白くて、
買ったその日の夜に、
一気に読み切ってしまった。

辛い時や悲しい時、
悔しい思いをした時などに
励みになるような本だと思います。

ウルトラマンを夢中になって観ていた子供の時も、
中に人が入っていることはわかっていた。

でも、ウルトラマンはウルトラマンであり、
着ぐるみではなく「ウルトラマン」がそこにいるという
感覚で観ていたと思う。

バカみたいだけど、大人になった今でも、
ウルトラマンってひょっとしたら
本当にどこかにいるんじゃないか?
なんて本気で考えたり。

当時の事をあまりにリアルに書かれたこの本は、
ある意味で夢を壊す本かもしれない。

でも、古谷さんその人がウルトラマンそのものであり、
ヒーローにふさわしい人なんだと。
「やっぱりウルトラマンは本当にいたんだ」
読み終えてそんな気持ちになりました。
感動です。


ウルトラつながりでついでに。
「アクションアーカイブウルトラセブン」です。
まさか怪獣カプセルをこんなかたちで手に入れられるとは
子供の時は想像もしていなかった。

画像


いつまでもウルトラマンを卒業出来ないオジサンです...


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